TECHNOLOGY × HOSPITALITY

ホテルの現場が、
開発の最前線。

その操作で、お客様は迷わないか。
その仕組みで、運営する人は動きやすくなるか。

HOSTYの公式会社紹介で掲載されているチェックイン端末

写真:Wantedly会社紹介掲載のチェックインシステム

BUILT CLOSE TO THE FIELD

HOSTYはホテルの運営だけでなく、チェックインアプリや客室用アプリなどの独自システムも開発しています。

現場の課題を知る人と、仕組みをつくる人がつながる。その距離の近さが、開発の出発点です。

事業と開発についての公開情報

FROM A QUESTION TO A BETTER EXPERIENCE

01

予約・運営管理

予約や収益の情報を、運営の判断につなぐ。

02

チェックイン

お客様がホテルを利用する最初の接点を支える。

03

客室での体験

客室用アプリなど、滞在中の接点を考える。

04

運営の改善

現場の声から、新しい課題を見つける。

公開されている事業紹介・開発職の募集内容をもとに、対象となる仕事を宿泊の流れに沿って整理しています。

HOW IT WORKS / mizukaのチェックイン

mizukaの公式案内で紹介されている、セルフチェックインの流れです。

  1. 01

    事前に登録する

    メールやSMSで届く案内から、宿泊者情報を登録。表示されるQRコードを保存します。

  2. 02

    タブレットにかざす

    到着したら、館内のタブレットにQRコードをかざし、画面に沿って手続きを進めます。

  3. 03

    暗証番号で入室する

    画面に表示された部屋番号と暗証番号を確認。鍵を受け取る手間なく、客室へ。

公式の利用案内を読む↗

出典:mizuka公式FAQから案内される宿泊ガイド。実際のご利用時は、予約後に届く案内をご確認ください。

WHAT WE ARE WORKING ON

公開されている開発職の募集では、ホテル運営部門との課題整理、予約・収益管理システムの設計や開発、既存システムの改善などが挙げられています。

  • 現場や経営層との対話から、必要な機能を考える
  • ホテル運営を支えるシステムを設計・開発する
  • 開発チームの基盤づくりにも関わる
開発職の募集詳細を見る

2026年10月5日に掲載を確認。募集状況・応募条件はリンク先をご確認ください。

PEOPLE / ARCHIVE

前島純平さんの公式インタビューでは、開発の目的を利用者と会社への貢献に置き、他部署と意思疎通することの大切さが語られています。

インタビュー原文を読む

掲載当時の内容。文中の役職・開発体制・募集内容は現在と異なる場合があります。

ANOTHER PERSPECTIVE / 2020.01.06

画面の外に、変えられる体験がある。

社外エンジニアとの対談では、チェックインの手間への疑問や、客室・端末と技術がつながる面白さが語られています。開発への考え方を知る、もうひとつの視点です。

社外エンジニアとの対談を読む↗

2020年1月6日公開。記事に登場する開発構想や体制は当時のものです。

WantedlyのHOSTY会社紹介に掲載されたチームの集合写真

CAREERS / NEXT QUESTION IS YOURS.

次の問いは、
あなたから。

つくる人。動かす人。支える人。
違う専門性が集まり、ひとつの体験を変えていく。

HOSTYで働くことを知る

LET’S CREATE WHAT’S NEXT.

次の「!」を、
ともに。

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